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ひこね第九オーケストラ |

第26回 サマーコンサート 本格的なクラッシクコンサート
令和8年6月28日(日) ひこね市文化プラザグランドホール
指揮者 髙谷光信
独奏者 高木俊彰
曲目 ワーグナー 楽劇「マイスタージンガー」 第1幕への前奏曲
ドボルザーク チェロ協奏曲
ベートーヴェン 交響曲第6番「田園」
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指揮者 髙谷光信 東京混声合唱団 指揮者(2019年4月〜) ウクライナ・チェルニーヒウフィルハーモニー交響楽団 常任指揮者(2012年4月〜) 一般社団法人 日本ウクライナ音楽協会 理事長(2022年2月〜) 四條畷市文化協会 会長(2026年4月〜)四條畷市市民総合センター NMP 芸術監督(2022年10月〜) Jルークスシンガーズ 音楽監督(2019年~) ウクライナ国立チャイコフスキー記念音楽院指揮科首席卒業。 国家演奏家資格ディプロマを取得。指揮を故小松一彦、故伊吹新一、田中良和、藏野雅彦、辻井清幸、V.プラソロフ、故E.ドゥーシェンコ、N.スーカッチに師事。2003年ウクライナ・チェルニーヒウフィルハーモニー交響楽団の定期演奏会に登壇しプロデビューを果たす。 首席客演指揮者(2003~2006)第2指揮者(2006~2012)常任指揮者(2012〜)に就任。 『ウクライナ国際ホロヴィッツピアノアカデミー』『ウクライナ国際シヴィール音楽祭』『ウクライナ国際音楽祭・キーウ夏の音楽の夕べ』『ウクライナ国際バルトケーヴィッチ音楽祭』に出演。2010年より『ウクライナ国際指揮マスタークラス』の講師・審査員を務める。 現在までに東京混声合唱団、神戸市混声合唱団、ウクライナ国立合唱団ドゥムカ、ウクライナ・チェルニーヒウ州立ボルトニャンスキー室内合唱団、ウクライナ・リヴィウ国立フィルハーモニー交響楽団、パシフィックフィルハーモニア東京、大阪交響楽団、京都フィルハーモニー室内合奏団、兵庫芸術文化センター管弦楽団、セントラル愛知交響楽団、テレマン室内オーケストラ、瀬戸フィルハーモニー交響楽団、東京室内オーケストラ、愛知室内オーケストラ、エウフォニカ管弦楽団、ムジカフィルハーモニー管弦楽団、大阪チェンバーオーケストラ、神戸市室内合奏団などを指揮。 《題名のない音楽会》(テレビ朝日・Osaka Shion Wind Orchestra2014年11月23日放送)《かんさい熱視線》(NHK大阪・戦地から奏でる“希望のムジカ”ウクライナと日本の音楽家たち 2022年9月2日 放送)《クラシック音楽館》《クラシック倶楽部》など、多数のTV番組に出演。 2017年より故フジコ・ヘミングと共演を重ねる。東京混声合唱団においては2008年の初登壇より約100回の共演を数える。 関西大学客員教授。大阪芸術大学演奏学科客員准教授。名古屋芸術大学大学院音楽研究科・芸術学部音楽領域、武庫川女子大学音楽学部、各講師。 第16回京都芸術祭京都市長賞 受賞(2002年京都) チェルニーヒウ州文化功労賞 受賞 (2012年7月ウクライナ) チ ェルニーヒウ州行政長 文化功労感謝状 受彰(2019年7月ウクライナ) |
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独奏者 高木俊彰 名古屋市立菊里高等学校音楽科を経て、東京藝術大学音楽学部卒業。 卒業時に同声会賞受賞。 チェロを林良一、河野文昭の各氏に師事。 大学在学中、奨学生として渡仏し、パリ・エコール・ノルマル音楽院にてアラン・ムニエ氏のもとで研鑽を積む。 これまでにソリストとして、ハイドン、ベートーヴェン、エルガー、ドヴォルザークなどのチェロ協奏曲をオーケストラと共演するほか、 室内楽奏者としても精力的に活動。 特に作曲家ごとの作品を体系的に取り上げる企画に力を注ぎ、室内楽集団レーベインムジークのチェロ奏者として、 ラヴェル、ブラームス、フォーレの室内楽全曲演奏会を完遂。 これらの活動により名古屋音楽ペンクラブ賞を受賞。 また、2022年にはベートーヴェンのチェロ作品全曲リサイタル(全2回)を開催し、名古屋市民芸術祭特別賞を受賞。 現在はシューマンおよびベートーヴェンの室内楽全曲演奏会に取り組み、作品を継続的・多角的に捉える演奏活動を展開している。 2025年にはNHK-FM「リサイタル・パッシオ」に出演。 教育活動にも積極的に取り組み、名古屋市立菊里高等学校音楽科、名古屋芸術大学、金城学院大学にて後進の指導にあたるほか、 各種コンクール審査員も務めるなど、演奏・教育の両面において幅広く活動している。 |
| 月日時 | 場所 |
午後(13:30~16:15) |
曲目 |
夜(17:00~19:45) |
曲目 |
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3月 8日(日) |
メッセホール | 団内指揮者 | 田園全楽章 マイスタージンガー | 余語徳雅 | マイスタージンガー ドボコン |
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3月22日(日) |
メッセホール | 団内指揮者 | 団内指揮者 | ||
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4月19日(日) |
メッセホール | 高谷光信 | 高谷光信 | ||
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4月26日(日) |
メッセホール | 高谷光信 | 高谷光信 | ||
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5月10日(日) |
メッセホール | 高谷光信 | 高谷光信 | ||
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5月31日(日) |
みずほ文化センター | 高谷光信 | 高谷光信 | ||
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6月14日(日) |
メッセホール | 高谷光信 | 高谷光信 | ||
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6月27日(土) |
ひこね市文化プラザ |
グランドホールの設営 | 高谷光信 | ||
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6月28日(日) |
ひこね市文化プラザ |
高谷光信 | 9:45-12:05 リハーサル 13:00 開場 14:00 開演 |
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第27回ひこね発!手づくり第九演奏会 予定
令和8年12月20日(日) ひこね市文化プラザグランドホール
指揮者 中村暢宏
曲目 フンパーディング 歌劇「ヘンゼルとグレーテル」の抜粋
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指揮者 中村暢宏 1973年東京都生まれ。96年愛知県立芸術大学(ヴィオラ専攻)卒業。 在学中は特別演奏会、卒業演奏会など多数出演する。 これまでに指揮法を宮松重樹、河津政実、田久保裕一、秋山和慶、A.ポリシュク、V.シナイスキーの各氏に師事。 室内楽を岡山潔、R・ホーネックなどの各氏に師事するほか、ヴァイオリンを矢島恭子、瀬戸瑤子、ヴィオラを中塚良昭、兎束俊之、B.パスキエ、G.トイフェルの各氏に師事する。 ヴィオラ奏者として、94年日本室内楽アカデミーにおいて奨励賞、また96年には第3回川崎音楽賞コンクールにおいて第3位、および多くの副賞を受賞した。 96年にドイツ・シュツットガルトへ留学し研鑽を積む傍らドイツ国内各地で演奏活動を行う。 帰国後は東京フィル等の在京オーケストラの他、名古屋フィル、群馬響、セントラル愛知響、浜松フィルなど各地のオーケストラに客員奏者、または客演首席奏者として活動。 また、NHK「名曲アルバム」など多くの録音やCMなどに携わり、TVの分野では、NHK総合「おしゃべりらんち」「さらさらサラダ」「ときめき夢サウンド」などに数多く出演する。 08年まで中部フィルハーモニー交響楽団トップヴィオラ奏者として在籍した。 指揮者としての活動は2000年よりはじまり、これまでに、セントラル愛知交響楽団、愛知室内オーケストラ、松本室内合奏団など数多くの団体の公演を指揮。 また四日市市制111周年協賛事業や、豊田市コンサートホール10周年事業「チェロの森」、岐阜県アマチュアオーケストラフェスティバル(ホルスト:惑星)、東海学生オーケストラ連盟などの公演も指揮する他、中部大学音楽祭へは度重なり客演指揮をした。 指揮者または指導者として数々の団体に関わり、その数は現在も30団体を超える。 またこれまでにも多くの指揮者の下、オペラ公演などにおいて副指揮・アシスタントを務め、研鑽を積む。 07年にはロシア・サンクトペテルブルグ国際指揮者マスタークラスに参加。同時にサンクトペテルブルグ国立交響楽団の公演において指揮者として選抜され、ベロゼルスキー宮殿にて同団を指揮。東ヨーロッパ評論家から紙面などで絶賛された。 08年、中日新聞上の「オーケストラ退団、そして指揮者へ」の記事と共に活動の中心を指揮へ転換。 近年はオーケストラ公演だけでなく舞台芸術にも特に力を入れており、モーツアルト「魔笛」「コジファンテュッテ」などの古典オペラはもちろんのこと、多治見市制70周年公演「オリベ焼き文様」などの創作オペラまで数多くの公演を指揮する。 09年には神谷バレエ団によるチャイコフスキー「くるみ割り人形」全幕を指揮し、バレエ指揮者としてもデビュー。 12年にはブルガリア国立プロヴディフ・フィルハーモニー交響楽団の定期公演に客演し、プロヴディフにおいて数十年ぶりの再演となる、ショスタコーヴィチ:交響曲第5番を指揮し、紙面・ラジオなどで話題となった。 これまでに愛知室内オーケストラにおいてミュージックアドヴァイザーなどを歴任し、現在は、一宮市消防音楽隊常任指揮者、シンフォニック名古屋管弦楽団常任指揮者、オペラ一座「ノイエ」指揮者の他、プランタン管弦楽団常任指揮者、名古屋アマデウス室内管弦楽団音楽監督、名古屋市民吹奏楽団常任指揮者、名古屋音楽大学NCM管弦楽団指揮者、愛知淑徳管弦楽団指揮者、椙山フィルハーモニーオーケストラ指揮者など数多くを務める。 また名古屋フランス音楽研究会員、愛知ロシア音楽研究会員、同朋高校音楽科、椙山女学園にて非常勤講師などを務めている。 |
| 月日時 |
場所 |
午後(13:30~16:15) |
曲目 |
夜(17:00~19:45) |
曲目 |
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8月16日(日) |
メッセホール | 団内指揮者 | |||
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8月30日(日) |
エコーホール | 団内指揮者 | |||
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9月 6日(日) |
エコーホール | 客演指揮者 | |||
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9月 27日(日) |
メッセホール | 客演指揮者 | |||
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10月18日(日) |
メッセホール | 客演指揮者 | |||
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10月25日(日) |
メッセホール 市民音楽祭 | 客演指揮者 | |||
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11月3日(祝) |
メッセホール | 客演指揮者 | |||
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11月23日(祝) |
第1リハーサル室 | 客演指揮者 | 13:00~15:30 指揮者と合唱団 オケ休み |
客演指揮者 | 16:00~19:45 オケとバレエ合わせ? |
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11月29日(日) |
メッセホール | 客演指揮者 | 合唱とオケ合わせ | 客演指揮者 | |
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12月13日(日) |
第1リハーサル室 | 客演指揮者 | 合唱とオケ合わせ | 客演指揮者 | オケとバレエ合わせ? |
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12月19日(土) |
ひこね市文化プラザ |
客演指揮者 | リハーサル | ||
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12月20日(日) |
ひこね市文化プラザ |
客演指揮者 | ひこね第九ゲネプロ 本番 |
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第22回 スプリングコンサート 親子で楽しめるファミリーコンサート
令和9年2月28日(日) 開演時間 14:00 ひこね市文化プラザエコーホール
指揮者 余語徳雅
曲目 未定
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月日時 |
場所 |
午後(13:30ー16:15) |
曲目 |
夜(17:00-19:45) |
曲目 |
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1月17日(日) |
メッセホール |
余語徳雅 | 余語徳雅 | ||
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1月24日(日) |
メッセホール |
余語徳雅 | 余語徳雅 | ||
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2月14日(日) |
メッセホール |
余語徳雅 | 余語徳雅 | ||
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2月27日(土) |
エコーホール |
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余語徳雅 |
前日リハーサル |
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2月28日(日) |
エコーホール | 午前中リハーサル |
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午後 本番 |
第27回 サマーコンサート (予定) 本格的なクラッシクコンサート
令和9年6月 日(日) ひこね市文化プラザグランドホール
指揮者 白谷 隆
曲目 未定
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指揮者 白谷 隆 Takashi,Shirotani 1971年姫路市生まれ。県立西宮高等学校音楽科ホルン専攻を経て、1994年桐朋学園大学音楽学部ホルン専攻を卒業。 ホルンを山本昭一、西田末勝、安原正幸の諸氏に、指揮法を岡部守弘氏に師事。 学生時代は特に室内楽の分野に於いて多岐に渡る活動を行う。 また桐朋学園大学オーケストラの一員として小澤征爾、ジャン・フルネをはじめ数々の著名な指揮者のもとで経験を積んだ。 卒業後は、ホルン奏者として現代音楽集団アンサンブル・ノマド、東京ブラス・アーツ(金管アンサンブル)等のメンバーを勤めた。 また、様々なコンサート出演をはじめ、CD録音、スタジオ収録、新作初演など、東京を中心に活動する。 並行して楽曲のアレンジを多数行い、特にクラシックプレイヤーに対応したポップス音楽、映画音楽の小編成~吹奏楽、オーケストラで楽しめる作品作りには定評がある。 2002年夏より拠点を関西に移し、活動範囲を指揮とアレンジに搾り、現在に至る。 オーケストラの客演指揮や編曲家として内外の楽団・アーティストとのコラボレーションを軸に、ファミリー向けのコンサートプロデュース等も積極的に行なってきた。聴衆と共に音楽の「味わい」を探求するコンサートを続けたいと願う。 2020年からYouTubeにて「mini Classic しろちゃんねる」を開設。 演奏動画や譜面閲覧等の発信を行なっている。 https://musicfine.jimdo.com/ |
| 月日時 | 場所 |
午後(13:30~16:15) |
曲目 |
夜(17:00~19:45) |
曲目 |
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3月14日(日) |
メッセホール | 団内指揮者 | 団内指揮者 | ||
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3月28日(日) |
メッセホール | 団内指揮者 | 団内指揮者 | ||
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4月18日(日) |
メッセホール | 白谷 隆 | 白谷 隆 | ||
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4月29日(木祝) |
メッセホール | 白谷 隆 | 白谷 隆 | ||
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5月16日(日) |
メッセホール | 白谷 隆 | 白谷 隆 | ||
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5月30日(日) |
メッセホール | 白谷 隆 | 白谷 隆 | ||
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6月 日(日) |
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6月 日(土) |
ひこね市文化プラザ |
グランドホールの設営 | |||
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6月 日(日) |
ひこね市文化プラザ |
9:45-12:05 リハーサル 13:00 開場 14:00 開演 |
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