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ひこね第九オーケストラ |

第27回ひこね発!手づくり第九演奏会 予定
令和8年12月20日(日) ひこね市文化プラザグランドホール
指揮者 中村暢宏
曲目 フンパーディング 歌劇「ヘンゼルとグレーテル」の抜粋
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指揮者 中村暢宏 1973年東京都生まれ。96年愛知県立芸術大学(ヴィオラ専攻)卒業。 在学中は特別演奏会、卒業演奏会など多数出演する。 これまでに指揮法を宮松重樹、河津政実、田久保裕一、秋山和慶、A.ポリシュク、V.シナイスキーの各氏に師事。 室内楽を岡山潔、R・ホーネックなどの各氏に師事するほか、ヴァイオリンを矢島恭子、瀬戸瑤子、ヴィオラを中塚良昭、兎束俊之、B.パスキエ、G.トイフェルの各氏に師事する。 ヴィオラ奏者として、94年日本室内楽アカデミーにおいて奨励賞、また96年には第3回川崎音楽賞コンクールにおいて第3位、および多くの副賞を受賞した。 96年にドイツ・シュツットガルトへ留学し研鑽を積む傍らドイツ国内各地で演奏活動を行う。 帰国後は東京フィル等の在京オーケストラの他、名古屋フィル、群馬響、セントラル愛知響、浜松フィルなど各地のオーケストラに客員奏者、または客演首席奏者として活動。 また、NHK「名曲アルバム」など多くの録音やCMなどに携わり、TVの分野では、NHK総合「おしゃべりらんち」「さらさらサラダ」「ときめき夢サウンド」などに数多く出演する。 08年まで中部フィルハーモニー交響楽団トップヴィオラ奏者として在籍した。 指揮者としての活動は2000年よりはじまり、これまでに、セントラル愛知交響楽団、愛知室内オーケストラ、松本室内合奏団など数多くの団体の公演を指揮。 また四日市市制111周年協賛事業や、豊田市コンサートホール10周年事業「チェロの森」、岐阜県アマチュアオーケストラフェスティバル(ホルスト:惑星)、東海学生オーケストラ連盟などの公演も指揮する他、中部大学音楽祭へは度重なり客演指揮をした。 指揮者または指導者として数々の団体に関わり、その数は現在も30団体を超える。 またこれまでにも多くの指揮者の下、オペラ公演などにおいて副指揮・アシスタントを務め、研鑽を積む。 07年にはロシア・サンクトペテルブルグ国際指揮者マスタークラスに参加。同時にサンクトペテルブルグ国立交響楽団の公演において指揮者として選抜され、ベロゼルスキー宮殿にて同団を指揮。東ヨーロッパ評論家から紙面などで絶賛された。 08年、中日新聞上の「オーケストラ退団、そして指揮者へ」の記事と共に活動の中心を指揮へ転換。 近年はオーケストラ公演だけでなく舞台芸術にも特に力を入れており、モーツアルト「魔笛」「コジファンテュッテ」などの古典オペラはもちろんのこと、多治見市制70周年公演「オリベ焼き文様」などの創作オペラまで数多くの公演を指揮する。 09年には神谷バレエ団によるチャイコフスキー「くるみ割り人形」全幕を指揮し、バレエ指揮者としてもデビュー。 12年にはブルガリア国立プロヴディフ・フィルハーモニー交響楽団の定期公演に客演し、プロヴディフにおいて数十年ぶりの再演となる、ショスタコーヴィチ:交響曲第5番を指揮し、紙面・ラジオなどで話題となった。 これまでに愛知室内オーケストラにおいてミュージックアドヴァイザーなどを歴任し、現在は、一宮市消防音楽隊常任指揮者、シンフォニック名古屋管弦楽団常任指揮者、オペラ一座「ノイエ」指揮者の他、プランタン管弦楽団常任指揮者、名古屋アマデウス室内管弦楽団音楽監督、名古屋市民吹奏楽団常任指揮者、名古屋音楽大学NCM管弦楽団指揮者、愛知淑徳管弦楽団指揮者、椙山フィルハーモニーオーケストラ指揮者など数多くを務める。 また名古屋フランス音楽研究会員、愛知ロシア音楽研究会員、同朋高校音楽科、椙山女学園にて非常勤講師などを務めている。 |
| 月日時 |
場所 |
午後(13:30~16:15) |
曲目 |
夜(17:00~19:45) |
曲目 |
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8月16日(日) |
メッセホール | 余語徳雅 | ヘンゼルとグレーテル | 余語徳雅 | 第九 |
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8月30日(日) |
エコーホール | 余語徳雅 | 第九1,3,2、4楽章 | 余語徳雅 | ヘンゼルとグレーテル |
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9月 6日(日) |
エコーホール | 中村暢宏 | 第九1,3,2、4楽章 | 中村暢宏 | ヘンゼルとグレーテル |
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9月 27日(日) |
メッセホール | 中村暢宏 | 中村暢宏 | ||
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10月18日(日) |
メッセホール | 中村暢宏 | 中村暢宏 | ||
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10月25日(日) |
メッセホール 市民音楽祭 | 中村暢宏 | 中村暢宏 | ||
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11月3日(祝) |
メッセホール | 中村暢宏 | 中村暢宏 | ||
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11月23日(祝) |
第1リハーサル室 | 中村暢宏 | 13:00~15:30 指揮者と合唱団 オケ休み |
中村暢宏 | 16:00~19:45 オケとバレエ合わせ? |
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11月29日(日) |
メッセホール | 中村暢宏 | 合唱とオケ合わせ | 中村暢宏 | |
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12月13日(日) |
第1リハーサル室 | 中村暢宏 | 合唱とオケ合わせ | 中村暢宏 | オケとバレエ合わせ? |
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12月19日(土) |
ひこね市文化プラザ |
中村暢宏 | リハーサル | 中村暢宏 | |
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12月20日(日) |
ひこね市文化プラザ |
中村暢宏 | ひこね第九ゲネプロ 本番 |
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第22回 スプリングコンサート 親子で楽しめるファミリーコンサート
令和9年2月28日(日) 開演時間 14:00 ひこね市文化プラザエコーホール
指揮者 余語徳雅
曲目 未定
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月日時 |
場所 |
午後(13:30ー16:15) |
曲目 |
夜(17:00-19:45) |
曲目 |
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1月17日(日) |
メッセホール |
余語徳雅 | 余語徳雅 | ||
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1月24日(日) |
メッセホール |
余語徳雅 | 余語徳雅 | ||
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2月14日(日) |
メッセホール |
余語徳雅 | 余語徳雅 | ||
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2月27日(土) |
エコーホール |
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余語徳雅 |
前日リハーサル |
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2月28日(日) |
エコーホール | 午前中リハーサル |
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午後 本番 |
第27回 サマーコンサート (予定) 本格的なクラッシクコンサート
令和9年6月 日(日) ひこね市文化プラザグランドホール
指揮者 白谷 隆
曲目 未定
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指揮者 白谷 隆 Takashi,Shirotani 1971年姫路市生まれ。県立西宮高等学校音楽科ホルン専攻を経て、1994年桐朋学園大学音楽学部ホルン専攻を卒業。 ホルンを山本昭一、西田末勝、安原正幸の諸氏に、指揮法を岡部守弘氏に師事。 学生時代は特に室内楽の分野に於いて多岐に渡る活動を行う。 また桐朋学園大学オーケストラの一員として小澤征爾、ジャン・フルネをはじめ数々の著名な指揮者のもとで経験を積んだ。 卒業後は、ホルン奏者として現代音楽集団アンサンブル・ノマド、東京ブラス・アーツ(金管アンサンブル)等のメンバーを勤めた。 また、様々なコンサート出演をはじめ、CD録音、スタジオ収録、新作初演など、東京を中心に活動する。 並行して楽曲のアレンジを多数行い、特にクラシックプレイヤーに対応したポップス音楽、映画音楽の小編成~吹奏楽、オーケストラで楽しめる作品作りには定評がある。 2002年夏より拠点を関西に移し、活動範囲を指揮とアレンジに搾り、現在に至る。 オーケストラの客演指揮や編曲家として内外の楽団・アーティストとのコラボレーションを軸に、ファミリー向けのコンサートプロデュース等も積極的に行なってきた。聴衆と共に音楽の「味わい」を探求するコンサートを続けたいと願う。 2020年からYouTubeにて「mini Classic しろちゃんねる」を開設。 演奏動画や譜面閲覧等の発信を行なっている。 https://musicfine.jimdo.com/ |
| 月日時 | 場所 |
午後(13:30~16:15) |
曲目 |
夜(17:00~19:45) |
曲目 |
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3月14日(日) |
メッセホール | 団内指揮者 | 団内指揮者 | ||
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3月28日(日) |
メッセホール | 団内指揮者 | 団内指揮者 | ||
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4月18日(日) |
メッセホール | 白谷 隆 | 白谷 隆 | ||
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4月29日(木祝) |
メッセホール | 白谷 隆 | 白谷 隆 | ||
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5月16日(日) |
メッセホール | 白谷 隆 | 白谷 隆 | ||
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5月30日(日) |
メッセホール | 白谷 隆 | 白谷 隆 | ||
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6月 日(日) |
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6月 日(土) |
ひこね市文化プラザ |
グランドホールの設営 | |||
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6月 日(日) |
ひこね市文化プラザ |
9:45-12:05 リハーサル 13:00 開場 14:00 開演 |
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